映像に対する思いについて

素晴らしい瞬間を映像で残すことは とても大切なことだと思います。

​僕が映像にめざめたのは中学生の頃、父から八ミリカメラ(フィルム)をもらってからです。

今、思えば家族旅行や修学旅行などではいつもカメラを持っては撮影。

そして、改めてそこの頃の映像を見返した時、今更ながら親のありがたさや、

楽しかった思い出がキラ星のごとく甦ります。

過去を見返すだけではなく、それが新たな生きる活力になるのです。

そんな力が映像にはあります。

僕は社会人としてビデオ制作会社に勤務した後は、色々な下請け制作を個人で受けたりし、多くの撮影現場を経験してきました。

そして今、フリービデオカメラマンで独立し、撮影から編集まで一貫した制作ができるようになった為、通常の映像会社に頼むよりは、お手頃な価格​で提供できるようになりました。

また、撮影規模によっては、信頼できる仲間達とチームを組んで進める為、幅広いご相談も受けることができます。

撮影を通し、多くの笑顔と思い出に残る映像を残すこと。これが僕の仕事の使命だと思っております。

 

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​VideoLife.Hide

​     松岡 秀治

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